新刊「医薬品添加物事典2016」
 


About us

日本医薬品添加剤協会は、我が国で使用されている医薬品添加剤の規格及び試験方法の整備並びに国際調和を目的に1992年に添加剤メーカー、製薬会社、流通商社等が集まって設立しました。

国際調和が大きな目的であることから、米国ではIPEC Americas (International Pharmaceutical Excipients Council Americas)が、ヨーロッパではIPEC Europe (International Pharmaceutical Excipients Council Europe)が設立され、日・米・欧の3極による共同作業で仕事が進められています。設立後、国際的なテーマとして「医薬品添加剤GMP」「新規医薬品添加剤の安全性試験に関するガイドライン」等が取り上げられ、世界的に共通して使用可能な医薬品添加剤を目指して活動しています。


IPEC JAPAN

名称
日本医薬品添加剤協会
英文
International Pharmaceutical Excipients Council Japan
創立
平成4年2月(1992年)
所在地
〒102-0073 東京都千代田区九段北1丁目9番16号
九段KAビル2F 地図で見る
電話
03-5275-1358
FAX
03-5275-5418
会長
木住野元通(旭化成株式会社)
事務局
木嶋敬二
email


Information

2016-6-21
平成28年定時総会
2016-2-9, 2-12
第15回医薬品添加剤セミナー
2015-2-2, 2-6
第14回医薬品添加剤セミナー
2014-2-4, 2-7
第13回医薬品添加剤セミナー
2013-2-4, 2-7
第12回医薬品添加剤セミナー
2012-5-25
2012-2-6, 2-10
第11回医薬品添加剤セミナー
2011-1-31, 2-2
第10回医薬品添加剤セミナー
2010-02-04
第9回医薬品添加剤セミナー

会員サイト